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モデル2010

大きさ:
約W450×H220mm×D340(端子含まず)
重量:
約18.5kg
入力インピーダンス:
約500KΩ
NFB:
NFBのON/OFF切り替えスイッチ有り(NFB -2dB)
出力:
NFB無し:ステレオ 8Ω(約7W+7W) ・モノラル 8Ω(約16W)
NFB有り:ステレオ 8Ω(約9W+9W) ・モノラル 8Ω(約22W) 4Ω(約18W)

真空管(USA):
6080×8、12AX7×2、6189×2
トランス:
電源トランス(特注)×1、チョークトランス×2
周波数特性:
10Hz - 100,000Hz (-1dB, 1W, NFB無し)
10Hz - 250,000Hz (-3dB, 1W, NFB無し)


アンプの高級品は、最高の増幅素子である真空管で構成されています。
しかし、一般の真空管アンプには欠点が存在します。それは、スピーカーのインピーダンスに合わせる為のOUT-PUTトランスを必要とする事です。真空管アンプでは、このトランスが良くないと良い音は望めなく、また非常に高価な良いトランスを使用したとしても、トランスには限界があり、真空管の素晴らしい特性を発揮することは出来ないのです。
そのような理由から、OUT-PUTトランスを使用しない低インピーダンスの真空管OTLアンプが最高級と考えることが出来ます。真空管OTLアンプの設計は非常に難しく、回路構成が長くなりますので、SN比や真空管の寿命の問題を解決する事が非常に難関です。
このモデル2010Jは長年の実績のあるモデル2000mkUを更に進化させたモデルで、NON-NFB切り替えSWとモノラル接続の切り替えSWが追加されています。そして真空管の長寿命と高SN比を実現し、NON-NFBポジション位置で高能率スピーカーを使用されてもノイズやハムを感じることはありません。また低能率のスピーカーにはモノラル接続に切り替え、2台使用することで大きな出力を取り出すことも出来ます。

*当店のオリジナル製品は予告無く仕様が変更される事がございますが御了承下さい。


真空管パワーアンプ MODEL2010J(6080 OTL) 日本仕様 特注
定価 \1,000,000を \900,000 (税別)

個数 :
個数を選んでカゴに入れてください
カバー有り カバー無し
11 12

上面から

バイアス調整用端子と切り替えスイッチ
14 15


ネームプレート(Model2010のプレート写真)


made in U.S.Aの真空管のみ使用
17 23

チョークトランス

特注の電源トランス
24 25

スピーカー端子と、NFBのON/OFFスイッチ

入力端子と、ステレオ/モノラルアンプの切替
26 27
   

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