
| バッフル型スピーカー プロミネント (新型アッテネーター採用) 音楽を再生する為のスピーカーに流行はありません |
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![]() プロミネントの部分説明と写真 |
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詳細
バッフルシステムを「プロミネント」と命名しました!(詳細はこちら) |
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オーディオの趣味として一番音の変わりやすいスピーカーは非常に興味ある ものでした。最初は安い物しか買えず、その後に名器と呼ばれるアメリカ製や ヨーロッパ製のスピーカーを手に入れ、それぞれの音色に感動したものです。 しかし感動も長く続かず。その独特の音のよさ?・・・にすぐ飽きが来るのです。 そしてオーディオに飽き、音楽を趣味とした時に気付くものがありました。『私は 音楽を聴くためにオーディオをしていたことを』そして、その独特の音を出す スピーカーを嫌うようになりました。なるべく録音された当時の演奏家の音で 聴きたくなったのです。音楽は演奏家が思う気持ちを音で表現し、聴く人にその 気持ちを伝えるものです。違う音では伝わりません。そのように考えて作られた スピーカーを探しましたが現在はどこにもありませんでした。仕方なく、スピーカー は本来どのようなものかを歴史的に調べてみました。すると、本物の時代が あったのです。 |
1930年〜50年代に、現在のコンピューターのようにすばらしいオーディオの発達 |
このプロミネントは2ウェイで、低音から中音部にその良き時代の励磁式 |
新型アッテネーターを開発。(音のエジソン特許製品) (アッテネーターを使用すると高域特性が劣化する事が理論的 に分かり、劣化しない新型アッテネーターを開発致しました。) |
アイデアの予期する所と試聴結果が同様となり、成功致しました。 全帯域に渡って、かなりの改善が感じられます。 |